Prodused by SAKI

This site is a personal works of "SAKI".
I hope there will be a much of fun contents and funny dreams.
Of coursse that is a future occurrence.
The Watchword is "Picture Yourself".

Count:13938(0/3)Bot:415469(12/61)
HOME>BLOG > 日記 > 開発日記

Attention!! Your Access is doubtful of Bot or Crawler.
 当サイトは日本国内からの正当なアクセスがなされることを前提にページを作成しています。
 BOTによるアクセスであると判断した場合は、画像や書庫ファイル、スタイルシートなどを廃した"情報"のみが表示されます。
 もし、そういった心当たりのない方でこのメッセージが表示された場合は、クッキーが保存されない、ユーザーエージェントにBOTを連想させる文字列が含まれている、海外Ploxy経由などの可能性があります。
 できましたら、正当な環境にてアクセスされますようお願いいたします。
 なお、ご不明な点や、どうしても現在の環境でのアクセスをご希望される場合は、メールフォームにて相談して頂ければ善処させていただきたいと思います。

MODE: ゲストモード

USER ID:
PASS:
ADMIN

TOP PAGE
サイトトップに戻ります

はじめに
このサイトの紹介です

更新履歴
このサイトの更新履歴です

掲示板
足跡を残してくれると嬉しい

リンク
他サイトへのリンクページです

INDEX
入口ページに戻ります

ARCHIVES
検索および過去記事

<前月 2018年06月 次月>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

NEW ENTRIES
最近の記事

CATEGORIES
カテゴリ一覧

ACCESS RANK
閲覧回数ランキング

COMMENTS
最近のコメント

POWERED BY

 つい先日にver1.3をリリースしたばかりだったのですが、そのすぐ後に大もとであるBlognPlusのver2.6.0がリリースされたことを受け、急きょリリースすることになりました。

 今回のバージョンUPは、新しいBlognPlusのモジュールの仕様に対応させることが一番の目的であると同時に、前回のver1.3のときに「次回のバージョンアップでは~」などと書いてしまったがために、大慌ての作業となってしまいました。

  ↓





続きを読む ≫

 BlognPlus2.6.0の仕様については、別で触れるとして、モジュールの仕様およびindex.phpの改造方法について、いくつかの変更点がございますので、解説ページ(あるいはreadme.txt)をご覧いただけますようお願いいたします。

 主な変更点としては、

1. 「開始~偽~終了」という3つで1セットの形式で真偽の分岐を一度で行えるようにタグを用意した。

        例:{IFV_MODE_E}個別記事表示のとき{IFV_MODE_NE}個別記事表示でないとき{/IFV_MODE_E}

        結果:個別記事表示でないとき


2. 同じ「一覧表示モード」であってもpageオプションの付いていない、いわゆるブログトップを区別するようにした。

        例:{IFV_MODE_T}初期表示のとき{IFV_MODE_NT}初期表示でないとき{/IFV_MODE_T}

        結果:初期表示のとき


3. preg関数を使わないようにスクリプトを全面的に書き換えた。(実行速度の向上)

 このモジュールは私が一番最初に手がけたモジュールで、その実装方法も当時のindex.phpの中身とかを参考にしたところが多く、前々から修正はしたかったのを、この機会にやってしまいました。
 今から思えば、なぜあんなにpreg関数を多用してたんだろう?


 ただし、手がけはしたものの、肝心のBlognPlus2.6.0の方はまだ安定していませんので、ブログ自体のアップデートはもう少し待った方がいいかと思います。

DawnLoad & 解説ページ

 なお、ver1.4はBlognPlus ver2.6.0 および2.5.6の両方で動作いたします。


PS
 とりあえず、一番需要の高そうなモジュールから手をつけました。次はコメントアイコンですかねぇ。


≪ 続きを隠す

|2009,04,05, Sunday 02:23 PM | comments (0) | trackback (0) |

 BlognPlusのver2.6.0がリリースされました。

 びっくりしたのは確かですが、新しいもの好きな私としては期待もしてしまいます。
 ただし、バージョンアップ内容について読み進めてみると、モジュール関係での大幅な仕様変更が施された模様です。

 いくつかBlognPlus用のモジュールをリリースしてきた身としては、戦々恐々といったところでしょうか。なにしろ、刹那的に「動けばいいか」みたなモジュールばかりですから、きっと不都合の嵐になるに違いないのです。

 とりあえず、時間の許す範囲で導入準備および、モジュールの動作確認(と修正?)を行っていきたいと思います。

 実際のところ、この忙しいことこの上ない年度末年始の作業としては、非常に辛いものがあるんですが……(涙)



続きを読む ≫
【環境】
サーバー エックスサーバー
PHP ver 5.1.6(SGI/FastCGI)
GD ver2.1.9
mbstring enabled

【新規インストール】
1.install.phpにアクセスしたところ、500エラー

 サーバーのアクセスログでエラーの詳細を調査したところ、BlognPlusのインストールフォルダにある".htaccess"の記述に対してのエラーとのこと。ちなみにその".htaccess"の中身は、

php_flag mbstring.encoding_translation Off

の1行のみ。調べてみると「内部文字エンコーディングの有効・無効」の設定だとか。エックスサーバーだとこのフラグの変更は許可されてないのかな? とりあえずphpinfoで確認したところデフォルトはoffになっているようなので必要ないと判断。
 この".htaccess"自体をサーバーから削除して再度install.phpにアクセスしたところ、無事にインストールを完了することができた。

 今回は実使用と同じテキスト版でインストールを行うことにする。もっとも利用例が多いと思われるのと、新しく実装されたtxtSQL版にも興味はあったものの、処理速度が通常のテキスト版よりも遅い、というのであればあまり使う意味があるとは思えない。

 おそらくデータ管理の有用性を意識しての実装だったのであろうが、パーソナルユースであればテキスト版の方が扱いやすいし、商用などのプロユースなら素直にMySQL版やPostgreSQL版を使うべきだろう。

 なお、スキン等については、管理画面にてデフォルトスキンを使う設定にする。

【データのインポート】

 管理画面にて、現在運用しているブログ(ver2.5.6)からエクスポートしたデータをそのままインポートする。この作業はエラーもなく終了。(こういう事態を想定して記事Noに歯抜けができないよう気を使っているんですけどね)

2.「続き」の記事が表示されない。

 実際にブログを表示させてみると、正常にログがインポートされたように見えたものの、「続き」が無い。単独表示させてみても表示されないことから、ログの中身を確認すると、「続き」自体が登録されていなかった。

 ログの書式を確認しながら、最新の月のログ(2009年03月分)だけを元のブログのものをアップロードしてあげると、正常に「続き」も存在し、クリックで表示された。
 画像関係のurl指定も特に変更されていないことを確認し、過去のログ及びfilesフォルダの中身をそのままアップロードすることで、すべての記事のインポートが完了したものとする。

 なお、コメントなども正常にインポートされていました。


【モジュールのインストール】

 まず最初に、私の拙作のモジュールの中で、特に利用頻度の高そうな「表示モード別分岐タグモジュール」についてインストールを試みる。

[PIC]

 モジュールフォルダにそのままアップロードし、管理画面にて確認すると「未登録一覧」の中に表示されています。

[PIC]

 インストールを実行すると、無事インストールされたことがわかります。

[PIC]

 しかし、モジュール管理で、動作ONにしてあげないといけないようです。(スキンにテスト用に記述した独自タグがそのまま表示されてしまいました)

 しかし、「動作ON」にてブログを再表示させると、ものの見事に画面が真っ白。

 例によってエラーログを確認したところ、どうやら、ifview.php内でfunction.phpをインクルードしたところでエラーが発生した模様。同軸されている「新着情報」モジュールの記述を参考に、若干モジュールを書き換えてみた。

[PIC]
 今度はうまくいったようです。
 ちなみに、これはスキンに記述した分岐タグを評価させている段階であり、記事内容に含まれる分岐タグにまでは及んでいません。(index.phpの改造をまだ施していないため)

 およそ、新しいモジュールの仕様については、感じはつかめたようです。同時に、どうやら、このまままでは私のリリースしたモジュールはすべて動かないと思われます。ver2.6.0へのアップデートは今しばらくお待ちいただけるようお願いいたします。
(それ以前に、アップデート自体に不都合が発生しているようですが……)

 とりあえず今回はここまで。(忙しくて時間がないのですよ/涙)



≪ 続きを隠す

|2009,04,03, Friday 07:47 AM | comments (0) | trackback (0) |

 拙作のPHPによる用語集(辞書)スクリプトである「sxDictionary」がVer1.6になりましたのでご紹介いたします。

 といっても、本質的には大した変更はないのですが……。

  ↓


続きを読む ≫
DownLoad &説明ページ

動作サンプル

 当初、用語集といっても手作業での登録ですし、莫大なほど多くの用語を登録することもないだろう、と浅はかな思い込みで組んだスクリプトであり、さほど意識してユーザーフレンドリーな仕様とかは考えていませんでした。

 トップ画面や検索結果画面において、そのまま用語が内容とともに表示される、というのがこれまでの仕様でした。また、表示される順序も登録あるいは修正された日付を基にした新規順です。いわゆるノーマルな掲示板のような体裁だったわけです。

 しかし、少し想像力を働かしてみると、今後それなりに用語が増えてきた場合にこれでは目的の用語を捜すことが難しくなることがみえてきました。用語そのものを表示させるために、どうしても1ページに表示する件数に制限が生まれます。カテゴリ検索とかだと、対象が何ページにもなり、目的の用語にたどりつくまでになんどもナビゲーションボタンをクリックすることになるでしょう。

[PIC]

 そこで、初期表示や検索結果画面については、より多くの用語を表示するために表示項目を制限したリスト表示になるようにしました。また、検索結果においては用語は50音順になっています。

[PIC]

 そして、実際の用語の内容は、リストからタイトル部分をクリックしてNoを指定した個別表示にて1件ずつ表示させることにしました。

 実のところ、オプションにNoを指定して1件ずつ表示させる機能は、Ver1.5以前にもすでに備わっていました。ただ、検索結果にもう用語が表示されてしまっていることから、現実にそれが使われることはなく、スキンの記述にも反映させていませんでした。

 そういった経緯がありながらも、今回はリスト表示が新たに追加されたわけではなく、中身的には単独表示用のスキンを新たに用意(といってもほとんどコピー)し、Noが指定された場合にはそちらのスキンを使うようにスクリプトを修正しました。そして元のスキンの方をリスト表示用に項目を制限したわけです。もちろん、タイトル部分には個別表示用のリンクを設定します。

 なので、スキン次第ですが今まで通りの表示も十分可能となっています。(サンプルのスキンも用意)

 とまぁ、思いつきで施した修正だったわけですが、その過程でカテゴリ検索をした結果画面にてページナビゲーションが正常に働かないというバグも発見し、慌てて修正しました。

 そして、おまけではありますが、サンプルの黒背景用のスキンだけでなく、白背景用のスタイルシート等、スキンのサンプルもいくつか同軸いたしました。

 バグも発見されたり、であたふたしたわけですが、そこそこ使える代物にはなったかと思います。


 次の(遠い)予定……

 (検索サイトばりに)複数語による検索や曖昧検索(自分的には必要性はあまり感じないのが難点)
 他のテキストの特定の単語から呼び出してポップアップ表示させるとか……(「小説おき場」で実現したいが…できるのか?)


≪ 続きを隠す

|2009,03,29, Sunday 11:49 PM | comments (0) | trackback (0) |

拙作の「表示モード別分岐タグモジュール」を微妙ながらVerUPいたしましたのでお知らせいたします。

 ↓


続きを読む ≫
DownLoad & 説明のページ

 これは、公式フォーラムにて話題となっていた、削除された記事であるにも関わらず検索サイトにクロールされ、存在しないはずのIDでのアクセスがあることに対して、検索よけのメタタグを記述する目的で、個別モード時に存在しないIDでのアクセスがあった場合に、エラーとして処理分岐を行う機能を追加させたものです。

 BlognPlusに新たに、以下のタグが追加します。

{IFERR_E}~1{IFNERR_E}~2{/IFERR}

 記事IDが不正でエラーであった場合~1を、正常な場合には~2を記述するようになります。

 これまでの{IFVIEW_E}~{/IFVIEW}と異なり、1セットのタグで真と偽の2つの記述の分岐を行っていますのでご注意ください。

 スクリプトが簡易になるのと、スキン等への記述にも統一性がはかられることから、次回のバージョンでは、既存の分岐処理についても、上記の記述方法ができるようにする予定です。


≪ 続きを隠す

|2009,03,29, Sunday 11:10 PM | comments (0) | trackback (0) |

アクセスカウンタ&解析ツール「SxCnt」および同BlognPlus用モジュール「SxCnt for BlognPlus」がともにver1.3にVerUPしました。

主な変更点

  ↓



続きを読む ≫
「SxCnt」

 ログ詳細画面を追加しました。詳細画面へは、ログ閲覧時に左端の数字のボタンをクリックします。
 詳細画面では、対象となる1件のログに関して保存された全ての情報が表示され、同時にURL等に関わる「直前のURL」「アクセスされたURL」についてURLデコード(文字コードごと)したものも表示し、検索サイトなどからのリンクの場合、どのような検索語だったかを確認することができます。

[PIC]

「SxCnt for BlognPlus」
 現在アクセスに関わるカウンタ関係以外のタグを新たに追加。

{sxCntCCode}…アクセス元の国コード(JP:日本 XX:不明 US:アメリカ……)
{sxCntCName}…アクセス元の国名
{sxCntIp}…現在アクセスのIP
{sxCntUa}…現在アクセスのユーザーエージェント
{sxCntPre}…直前のURL(空白の場合あり)
{sxCntHost}…現在アクセスのリモートホスト
{sxCntBotStr}…BOTらしき判定結果の全てとProxyおよびHost

{IFBOT}~BOT用~{IFNBOT}~NOBOT用~{/IFBOT}…BOT判定結果に基づくスキン分岐
{IFJP}~日本~{IFNJP}~海外~{/IFJP}…アクセス元が日本(および不明)か否かに基づくスキン分岐
{IFCOOKIE}~クッキー保存~{IFNCOOKIE}~クッキーなし~{/IFCOOKIE}…クッキーを保存するか否かに基づくスキン分岐
 
[PIC]

おまけで、アクセスランキング(アクセスの多かった記事等の表示)用のタグを追加
さらに、オプションで、BOTであった場合に画像・書庫・スタイルシートなどへのリンクを削除できるようにしました。
また、スキンだけでなく記事内での記述でも上記タグを使用できるようになりました。


詳細およびDownLoad 「SxCnt Ver1.3」「SxCnt for BlognPlus Ver1.3


 実際のところ、アクセスランキングについては、すでにnJOYさんのところで同様のモジュール「人気記事ランキング作成モジュール」が存在します。Blognの管理画面にて詳細な設定や、「昨日のランキング」「3日前のランキング」などを個別に表示できたりという優れものです。

 このブログでも長く「人気記事ランキング作成モジュール」を使用しており、意外な結果に驚きも、また感心もしていたものです。

 今回、それと代わり映えのしない機能を追加してしまうことには抵抗もあったのですが、本体スクリプトである「SxCnt」が微妙ながらVerUPしたことに併せて、モジュールの方でも何らかの機能追加を行いたいという姑息な理由で公開させていただきました。

 「BOT以外でのアクセスが対象」とか「グラフ表示が可能」であったりと、若干は仕様の異なるものとなっています。



≪ 続きを隠す

|2009,03,15, Sunday 02:32 AM | comments (0) | trackback (0) |

 開発コーナーにて、Blognフォーラムにて要望のあった、件数指定最新コメント一覧表示 モジュール(ver1.0)を公開いたしました。

 ↓



続きを読む ≫

詳細&ダウンロードページ

 従来のBlognPlusにおいてサイドバーなどに表示される「コメント一覧」表示は、投稿されたコメントの一番新しいものから、管理画面-初期設定-コメント一覧表示件数で指定された数のコメントをリストとして抜き取り、それをエントリーごとに整形して表示させるようになっています。

 しかし、その方法では、それぞれのエントリーに属するコメントのうち、古いものは表示されることはありませんが、このモジュールを使用することで、各エントリー内で表示させるコメントの数を指定し、たとえ古いコメントであっても表示されるようになります。(全件表示も可能)

表示例

記事タイトル1
└コメント1(02/27)……最新のコメント
└コメント2(01/02)……投稿日が古く、通常のコメント一覧では表示されなかったコメント
└コメント3(01/01)……投稿日が古く、通常のコメント一覧では表示されなかったコメント
記事タイトル2
└コメント4(02/26)……次の最新のコメント
└コメント5(02/25)……記事タイトル2に属する次のコメント
記事タイトル3
└コメント6(02/26)……次の最新のコメント

 ……

 導入は通常のコメント一覧表示のタグを、このモジュール用のタグに書き換えるだけです。詳しくは詳細ページをご覧下さい。



≪ 続きを隠す

|2009,02,27, Friday 06:09 AM | comments (0) | trackback (0) |

手をつけてみたはいいものの、

ダメですね。夜中に力尽きた。(苦笑)


|2009,02,26, Thursday 07:56 AM | comments (0) | trackback (0) |



Copyright © 2008-2009 The Blue and Violet Storys All Rights Reserved.
当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。