Prodused by SAKI

This site is a personal works of "SAKI".
I hope there will be a much of fun contents and funny dreams.
Of coursse that is a future occurrence.
The Watchword is "Picture Yourself".

Count:15764(0/2)Bot:700950(51/201)
HOME>BLOG > 2009年02月

Attention!! Your Access is doubtful of Bot or Crawler.
 当サイトは日本国内からの正当なアクセスがなされることを前提にページを作成しています。
 BOTによるアクセスであると判断した場合は、画像や書庫ファイル、スタイルシートなどを廃した"情報"のみが表示されます。
 もし、そういった心当たりのない方でこのメッセージが表示された場合は、クッキーが保存されない、ユーザーエージェントにBOTを連想させる文字列が含まれている、海外Ploxy経由などの可能性があります。
 できましたら、正当な環境にてアクセスされますようお願いいたします。
 なお、ご不明な点や、どうしても現在の環境でのアクセスをご希望される場合は、メールフォームにて相談して頂ければ善処させていただきたいと思います。

MODE: ゲストモード

USER ID:
PASS:
ADMIN

TOP PAGE
サイトトップに戻ります

はじめに
このサイトの紹介です

更新履歴
このサイトの更新履歴です

掲示板
足跡を残してくれると嬉しい

リンク
他サイトへのリンクページです

INDEX
入口ページに戻ります

ARCHIVES
検索および過去記事

<前月 2009年02月 次月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

NEW ENTRIES
最近の記事

CATEGORIES
カテゴリ一覧

ACCESS RANK
閲覧回数ランキング

COMMENTS
最近のコメント

POWERED BY


季節ネタはおさえます。
なぜ子供らの絵じゃないのかについては諸説紛々。なわけない。



続きを読む ≫

|2009,02,27, Friday 07:35 AM | comments (0) | trackback (x) |

 開発コーナーにて、Blognフォーラムにて要望のあった、件数指定最新コメント一覧表示 モジュール(ver1.0)を公開いたしました。

 ↓



続きを読む ≫

詳細&ダウンロードページ

 従来のBlognPlusにおいてサイドバーなどに表示される「コメント一覧」表示は、投稿されたコメントの一番新しいものから、管理画面-初期設定-コメント一覧表示件数で指定された数のコメントをリストとして抜き取り、それをエントリーごとに整形して表示させるようになっています。

 しかし、その方法では、それぞれのエントリーに属するコメントのうち、古いものは表示されることはありませんが、このモジュールを使用することで、各エントリー内で表示させるコメントの数を指定し、たとえ古いコメントであっても表示されるようになります。(全件表示も可能)

表示例

記事タイトル1
└コメント1(02/27)……最新のコメント
└コメント2(01/02)……投稿日が古く、通常のコメント一覧では表示されなかったコメント
└コメント3(01/01)……投稿日が古く、通常のコメント一覧では表示されなかったコメント
記事タイトル2
└コメント4(02/26)……次の最新のコメント
└コメント5(02/25)……記事タイトル2に属する次のコメント
記事タイトル3
└コメント6(02/26)……次の最新のコメント

 ……

 導入は通常のコメント一覧表示のタグを、このモジュール用のタグに書き換えるだけです。詳しくは詳細ページをご覧下さい。



≪ 続きを隠す

|2009,02,27, Friday 06:09 AM | comments (0) | trackback (0) |

手をつけてみたはいいものの、

ダメですね。夜中に力尽きた。(苦笑)


|2009,02,26, Thursday 07:56 AM | comments (0) | trackback (0) |


見事なコンビネーションだ。


続きを読む ≫

|2009,02,25, Wednesday 12:36 PM | comments (0) | trackback (x) |

小説コーナーに「風をあつめて」を掲載いたしました。


続きを読む ≫
[PIC] 実のところ、これはずっと以前、Cafeな物語を志向していたときに書いた作品で、左のロゴにあるように「凪」という名の喫茶店を舞台にしたシリーズ物にするはずのものでした。


 「風をあつめて」の続きを考えていなかったわけではないのですが、例によって頓挫中です。

 本当はせめて2作目を書き上げるまでは掲載する予定ではなかったのですけど、「らくがき」のネタを考えていて、思いついて、いや思い出してしまったのだから仕方ない。またまた無謀にも「らくがき」を挿絵に転用するという暴挙に出てしまいました。


≪ 続きを隠す

|2009,02,22, Sunday 07:40 PM | comments (0) | trackback (0) |


1の続きです。
描いた時には「誰の絵? 自画像?」と言われましたが、決してそんな大それたものではありません。



続きを読む ≫

|2009,02,22, Sunday 05:22 PM | comments (0) | trackback (x) |


また微妙なものを。
このネタがわかる人もほとんといないでしょうねぇ。



続きを読む ≫

|2009,02,21, Saturday 04:36 AM | comments (0) | trackback (x) |



Copyright © 2008-2009 The Blue and Violet Storys All Rights Reserved.
当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。