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 寒くて目が覚めました。

 いや、例によって車中泊なわけですが、昼間は暖かかったんですよ。とても大晦日とは思えないぐらいで、暖房も入れてない車の中で汗をかくほどでした。
 それでもちゃんと寝袋を使ったし、車の内側から目隠し+保温のためのサンシェードも揃えてました。(効果絶大だわ)
 でもまあ、やっぱり冬ですもんね、とりあえず使い捨てカイロをペタペタ。んで、外の様子を見ると綺麗な北斗七星が。

 慌ててもっかい三脚とカメラをセットしました。



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 北極星と北斗七星

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 一度やってみたかった。(露出1時間)

 最初オリオンを撮った時は北の空が見えづらく、ポラリエの北極星導出に難儀したぐらいだったし、カシオペアはかろうじてあったけど北斗七星は時間的に出てなかったので諦めてました。ま、やってみるもんですね。

 本当はこの時で時刻にあんまり余裕はなく、撮影終了と同時に日の出ポイントに移動開始です。(なんで露出1時間なんて無茶したんだろ、私)

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|2014,01,01, Wednesday 04:16 AM | comments (0) | trackback (0) |


 2014年の新年を迎えるにあたって、早々に職場の連中から

「正月はどこに撮りに行くの?」

 と聞かれてしまった。まあ、竹田城跡あたりからすっかりそんなイメージが定着してしまっていたのだろうか。
 駆け出しの素人にいったい何を期待しているのやら。

 ともあれ、一応どっかには行きたいな、とは思っていたのですが、天気が良さそうなら(+雪で通行に支障がでなければ)定番の初日の出ぐらいは頑張ってみるつもりでした。ってことで、潮岬を目指して南下です。

 と、それと同時にあわよくば、という計画も同時進行です。(同僚には言ってない)


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 最初に撮れた星景写真

 もともとがデジタル一眼を手に入れた目的が「星を撮りたい」ですから、やってみました。場所は紀伊大島、潮岬からさらに東に車を進めたところにある島です。南紀もここまでくれば空は真っ暗、街からも離れているから目立った光害も無いだろうと思っていました。しかもこの時は月も太陽の近くで夜は見えないとあって星撮りには都合が良すぎる条件が整っていました。

 やっぱり大阪から見る夜空とは違いますねぇ。
 これで固定撮りの露出が30秒です。オリオンは赤道面の近くなので拡大して見るとちょっと流れているのが分かります。(すこし楕円になる)

[PIC]
 ズームしました。(露出20秒)


[PIC]
 木星です。(露出30秒)

 この時期はほぼ太陽と反対側に位置していて、木星観察にはいい頃合なわけで、ずっと狙ってはいました。木星の縞模様や土星の輪が撮れるぐらいの環境を整えるのが当面の目標です。うーん、ちゃんとした赤道儀と天体望遠鏡が要るんですよねぇ、すぐには無理だ。

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 冬の大三角(露出60秒)
 オリオンの右肩から時計回りにペテルギウス、シリウス、プロキシオン

 左の鉄柱が邪魔してたのでしばらく待ってからの撮影です。露出時間を稼ぎたかったので、これには簡易赤道儀であるVixenのポラリエを使いました。北極星の導出がいい加減だったので効果は期待してませんでしたが、まずまずかも。初めて使いましたしね。


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|2013,12,31, Tuesday 11:37 PM | comments (0) | trackback (0) |

 さて、早朝に竹田城跡の雲海に挑戦したちょうどその日。つまりまだ11月の24日です。
 本当はその翌日の月曜日に有休を取得しており、土曜日から月曜日までの3日間の内、天候とかの条件のいい日に雲海に挑戦するというのが当初の計画でした。さらに欲張るなら、24日早朝に竹田城、さらに25日早朝にもう一つの天空の城と呼ばれる岡山の備中松山城にも挑戦できないか、とさえ考えていたわけです。
 残念なことに25日は天候が期待できなかったので早々に諦め、動ける24日の日中の間に、この季節だし紅葉でも撮りに行こうか、と思い立ちました。


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 で、ターゲットに選んだのは竹田城跡から比較的近くで名所として知られる最上山公園です。
 スマホのナビを頼りに向かってみると、何やらにぎやかな様子。

[PIC]
 なんとそのまんまの「もみじ祭り」というのをやってました。しかも最終日。

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 おかしい、人ごみが苦手なはずじゃなかったのか、私。シーズンど真ん中の名所とくれば当然予想しとかなければいけませんでした。ここでも見込み違いをしてしまったわけですね。とはいうものの他の候補地を探すのは面倒なのでそのまま特攻です。

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 なかなかいい感じの景色。こういうのは個人的に好きです。

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 いやあ、紅いあかい。

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 下から仰いでみました。

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 くっきりはっきり。

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 紅いだけじゃなく黄色、緑色が重なった場所発見。
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 こんな変な構図が好みだったりします。なんか鮮やかですよね。

[PIC]
 下の方にある山崎歴史民俗資料館から見えた怪しげな格好の塔がありました。ガイドの人に聞くと昔景気が良かったときに日本中の自治体に1億円ずつばらまいた時のお金で建てられたものだとか。あんなバカ政策の痕跡をこんなところで目にすることになるとは、あははは。

 ま、少々予定が変わってしまいましたが、なかなか面白い撮影(小)旅行になりました。
 気楽なのが一番ですかね。

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|2013,11,24, Sunday 08:59 PM | comments (0) | trackback (0) |

 日本のマチュピチュ、天空の城として有名になった兵庫県の竹田城に行ってきました。その気になったのは10月、テレビで小さく紹介されていたのを目にし、それなら、と関連サイトを調べだしたのが最初です。

[PIC]
 ちなみにこれ↑は前日夕方の写真。
 初めての場所、しかも撮影可能な時間帯が限られているとあってちゃんと下見から始めたわけですよ。(今回は真面目だ、私)


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 実は約1か月前、職場の同僚が数名連れ立って同様の計画を立てて竹田城に行ってました。同じようなことを考えるものです。

「○○さんも一緒に行けばよかったのに」(まったくだ)

 ま、私の方は準備期間が必要だったし(機材とか)それはよかったのですが、竹田城跡に上った同僚たちとは目的が違ってました。
 雲海に浮かぶ竹田城が撮りたかったので城跡には上らず、遠方から撮影できるポイントを探しました。

 家を出発したのは前日23日の昼前、目的地への到着は午後3時半ぐらいだったでしょうか。

[PIC]
えっと、山の中ですねぇ。
[PIC]
竹田城から南東に約2キロ、立雲峡の展望台です。
[PIC]
「竜神の滝」案内板に仰々しい名前があったので期待したのですが、

 ま、ここでだいたいの撮影ポイントにあたりをつけたわけですね。
 なにせ人ごみが苦手な私は落ち着いてカメラのセットとかできる場所が理想だったのさ。多少の難はあってもそこはそれ、そのための下見でもありました。

 んで、当日早朝というか夜明け前に展望台の駐車場入りを果たす必要のあった私は当然宿もとらず、近くの温泉で暖と食事をとった後は初めての車中泊に挑戦です。
 これも今後のために必要だったステップ。これから何度も経験することになる予定なのさ
 ひとこと、

「車中泊楽しいな、癖になりそ」

 いやあ、寝袋とかしっかり用意してたので寒くはありませんが、外は大概の気温だったみたいで、凍結こそしなかったものの車内の窓は真っ白に曇り、動き出せるまでは少々難儀しました。曇り止め対策はしてあったんですけどねぇ。(予想外)

 で、展望台駐車場に舞い戻ってみるとちょっと大変なことになってました。それは後述するとして、

[PIC]
 で、当日早朝、真っ暗です。
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 日の出前、結局これが一番「らしい」写真です。
[PIC]
 手持ちのコンパクトデジカメで撮ったもの。比較というわけではありませんが、これはこれでいいかも。

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 陽が差してきました。色合いも変わってきますね。ただ、これ以上雲が上がってこないのだと分かってしまったのもこの時です。自然現象を撮影するって、運も大事なのかも。ちなみに先月に行った同僚たちの話でもこれぐらいだった、とのこと。
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 最大望遠、竹田城跡の様子です。いや、なんかうじゃうじゃいます。やっぱり人気スポットなんだなぁ、と実感すると同時に、城跡に上らなくてよかった。
[PIC]
 あ、撮影の様子はこんな感じです。って単に三脚にデジイチなだけですが。
 ここで、撮影ポイントですが、混雑が予想される第一、第2展望台は避けて、上の写真でもあった竜神の滝のちょっと手前に都合よくせり出した場所があったのでそこで撮りました。予想通り何十名もの観光客が暗い山道を上り下りする中、誰一人注目しない私だけの撮影スポットで落ち着いて撮ることができました。

 むしろ大分後になって「ここ、いいですね」と声をかけてきた人がいたぐらいです。

[PIC]
 目的は達した、とほとんどの人が山を下りる中、人の少なくなったところで第一展望台にも足を運んでみました。なるほど、けっこう見下ろす感じがいいのかも、やっぱりここにしとけば良かったかな、と思った瞬間です。ただし、次に記述する理由でまともに三脚を立てるのも困難だったでしょうが。
[PIC]
 とどのつまりは人が多かったわけです。しかも4時過ぎに現地に到着した私ですら、すでに駐車場には入れず、かろうじて道路わきの邪魔にならない程度のところに車を止めるのが精いっぱいだったのです。
 まさか出遅れるとは思わなかった。(びっくり)
 いやはや、いろんな不都合や予想外はあって当たり前、私にっては出かける口実と、何よりカメラに向き合う機会を増やすというのが第一でした。来年ももちろん挑戦したいし、そのころにはもっと上手になっていたいものです。

 ちなみに、今回使用した機材はというと、

[PIC]
Nikon D5200
[PIC]
Nikon P330

何故2つも?
 上のD5200は目的通りのデジタル一眼、予算と相談しながら使いやすそうだったので。天体撮影には定評があるCanonよりも、なにやらこだわりの感じられるNikonのが私の感性に合ってます。
 で、下のP330は振り回せるスナップ撮影用です。暗い部屋でも比較的高画質で撮影できるコンパクトデジカメは仕事でもとても役に立ってくれることでしょう。というか、このP330が気に入ったのでNikonで揃える気持ちになったというのが大きい。実際、不慣れな一眼より、こっちで撮った写真の方が出来はいいです。(今のところは、ということにしたい)

 つまり、三脚とかしっかり準備を整えて落ち着いて撮影するための一眼と、歩き回りながら気に入った場面ですぐに撮影できるコンデジとの使い分けを考えたわけです。上の写真も大部分がP330によるものです。ブログ的には当然そうなるのかな。(スマホでもいいのでは、と言われるとその通りなんですけどね/爆)

 そしてこれが私のデジタル一眼のデビューです。将来的にはこれで天体撮影をしたい。8月の反省を踏まえた上で、そのための投資であり、出不精な私にとって遠出のための武器になります。(なるといいなぁ)

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|2013,11,24, Sunday 12:34 PM | comments (0) | trackback (0) |

ふと思いつきました。

「あ、今夜って十五夜じゃなかったっけ?」

ま、慌てるも何もすっかり忘れてたので準備も何もない。とりあえずベランダに飛び出しました。


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 三脚も何もない。ベランダのヘリに肘を当てての手撮りですが、素人目にもピントの甘さがわかるぐらい不十分な写真です。

 思えば日食から始まった私の天体撮影への興味ですが、このところテンションが下がりまくりだったかも知れない。

 やっぱり8月の流星雨に失敗したことが影響しているのでしょうか。いや、流れ星はいっぱい見れましたよ。素直にすごかったなぁ、と。
 しかし撮影となると散々でした。知識も装備も全然足りてなかったことが主な原因(あ、まったくダメじゃん)です。

 最低限、初期投資は必要かも知れない。ここらで思い切るところですかね。
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|2013,09,19, Thursday 10:20 PM | comments (0) | trackback (0) |

 今年は天体イベントが盛りだくさんなのですが、一昨日の部分月食は見逃してしまいました。(仕事が忙しくて……/涙)

 しかし、今日の金星の太陽面通過には期待もし、何とかしたいと思っていました。

 例によって平日の真昼間ですよぉ。(むむぅ)


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 今回は有休等の休みの確保はしませんでした。幸い、天気は良さそうだったのと、金星が通過する時間にもけっこう幅がありそうだったからです。
 そう、職場の休憩時間とかを利用して屋上に駆け上がり、一気に撮影してしまおうという作戦です。

 午前中「今だ!」とカメラを三脚にセットしたとたんに急な用事で同僚が事務所から駆け上ってきて中断してしまいました。無念です。もしきちんと撮影できなかったらその同僚のせいにしよう。

 んで、その後しばらく雲が広がってきてやきもきさせてくれました。前回の金環日蝕と比べて、今回の撮影はかなりシビアになると予想していましたので、僅かな雲でもまともに撮影させてもらえないだろうと思っていました。

 というわけで昼休み終了間際。なんとか時間をやりくりして撮影に挑みました。

[PIC]
 12:45分ぐらいかな。

 とりあえずできるだけ撮影しました。実は普通に三脚にカメラを設置しただけでは昼時の太陽にファインダーを合わせるには角度が足りず、三脚の足の1本を短くして勾配をつけ、転倒しないように手で支えました。

 何枚か、時間が許す限り撮影しましたが、うまく撮れているかどうかは、カメラの再生モードでは確認できませんでした。どうやら金星の影らしきものが見当たりません。(うぅ、失敗したかぁ!)

 で、その後の結果は以下になるわけですが、きちんとデータを取り出して拡大してみると、

[PIC]

 こ、これは金星ですよね? ゴミじゃないよね。
 というわけで、希望がつながりました。

[PIC]

[PIC]

 比較的鮮明に撮影できていたのはこれぐらいかな。

 さすがの明けの(宵の)明星も、昼間に太陽を背負っては輝けないみたいです。


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|2012,06,06, Wednesday 08:15 PM | comments (0) | trackback (0) |


 撮影場所を鳥羽から移動することに決めたのが6時40分ごろ。もう日蝕は始まりかけています。メインとなる金環蝕は7時30分ごろなので、ぎりぎりまで粘ってみることにしました。


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 どこまで北上できるか? 津あたりまで行けば大丈夫そうだけど、時間的に難しいかも……。
 運転しながらも雲の切れ間から覗く太陽や日差しの届く方向などに注意しつつ「どこで見切りをつける」かがポイントでした。

 最終的に、車を止める場所やカメラ・三脚等のセットの時間を見越して7時10分ぐらいに松坂市のとある海辺の公園(名前も知らない)に場所を定めました。
 細長い海浜公園だったのですが、疎らではあるものの4~5組の撮影目的の方々がすでに撮影を開始されていました。私も大急ぎで準備します。

 こう切羽詰まった状況だとあまり細かく設定したりする余裕はありません。とりあえず「やっつけ」です。

[PIC]

7時18分、少しぼやけています。


[PIC]

20分、減光フィルターを足してみたり……。くっきりはしていますが、雲の具合次第でひどく暗くなるので却下かも。


[PIC]

27分、もうすぐ始まる。


[PIC]

29分、始まりました。本当は始まったすぐは私も慌ててしまって、2重になったりボケボケだったりしたのですが、わりといい感じに取れました。


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 これが一番いいかな、色合いも綺麗だし。(本家のトップ絵もこれにしました/笑)



 やれやれ、

 たまの無茶もやりたかったのでいいかと思いつつ、大阪までの帰路はなるだけ事故にだけは注意しようと慎重に進めましたが、とってもとっても周囲の車が速くて、それもでっかいのが後ろから迫ってきたりで怖かったです。2回ほどスピード違反だろうと思われる車を見かけました。(なんで登坂車線から追い抜きをかけるかなぁ/怒)

 帰阪し、予定よりも早めに職場に着いて愕然としたのが、天気予報では絶望と思われていた大阪や和歌山西南部では天候も良好で、ばっちり日蝕も見れたという報告です。同僚が携帯で撮影したものを見せてもらった。

 私はいったい、何をしてきたんだろう?(苦笑)

 そこまでは思わないんですけどね、結果的には裏目だったかも知れませんが、不確かな希望だけで大阪、あるいは和歌山で日蝕を待つよりも、できるだけ可能性の高い方法を考えるのは私の性分にもあっています。

 舞い込んできた幸運よりも、試行錯誤と実際の行動という必然性に導かれた結果の方がより価値があると思うから。

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|2012,05,21, Monday 11:58 PM | comments (0) | trackback (0) |



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